出雲市コミュニティセンター整備 関する基本的 考え方
平成 6年 月
出雲市 総合政策部 自治振興課
全 員 協 議 会 資 料 成 6年 2014) 月 0日 総 合 政 策 部 自 治 振 興 課
報告 政
目 次
ページ め ・・・・・
コミュニティセンター施設の現状と課題 ・・・・・
)全体的 老朽化への対応 ・・・・・
)耐震診断の必要性 ・・・・・
)利用状況を勘案 た施設整備の必要性 ・・・・・
今後の整備 関 る基本的 考え方 ・・・・・
◎基本的 考え方 ・・・・・
◎具体的 整備 あたっての考え方 ・・・・・
今後 0年間の整備見通 ・・・・・
おわり ・・・・・ 6
出雲市コミュニティセンター検討フロー ・・・・・
資料 ・・・・・
資料 ・・・・・
め
本市のコミュニティセンター制度 成 年度 ら旧出雲市の 6の公民館 コミュ ニティセンターへと移行 る形 導入 れ た その後 市 町の合併を経て 成
年度 ら 田 佐田 多伎 湖陵 大社地域の 0の公民館 コミュニティセンター 化 れ 6センター体制と り た ら 斐川町との合併 より 成 年度 ら センター 加わり 現在 のコミュニティセンター体制と ってい
コミュニティセンター施設の多く 昭和 0年代を中心 集中的 整備 れたこと ら 過半数の センター 築後 年以 を経過 ており 全体的 老朽化 進ん い
コミュニティセンターの整備実績と て 成 年の合併以降の約 0年間 新築 センター 鳶巣 国富 佐香 四絡) 他施設との複合整備 センター 須佐)の合 計 センターという状況 合併特例債 過疎債 の財源を得て お 概 年 セ ンターのペースと ってい 仮 今後 このペース 維持 たと て 築後 年以 の施設を全て新築 るの 年 る計算 り
一方 コミュニティセンター 学びや地域活動の場 そ て地域と行政を結ぶ結節点と ての機能を発揮 る 地域の総合的 活動拠点 と て 地域の暮ら や 安心 安全を 支えるため 今や くて ら い施設と ってい
以 のこと ら コミュニティセンターをより適 維持管理 効率的 効果的 整備を図ること 喫緊の課題と ってい
■ 度の合併 よる コミュニティセンター体制
成 年度~ 年度 成 年度~ 年度 成 年度~
6センター 6センター センター
出雲16 田11 佐田 2 多伎 1 湖
陵1 大社 5 の 20 公民館 コ ミセン化
斐川7 公民館 コミセン化
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コミュニティセンター施設の現状 課題
全体的 老朽化への対応
成 年 月 日現在 おける センターの建築後の経過年数 資料 の とおり これを大 く区 て ると以 の状況
築後 ~ 0年 築後 ~ 0年 築後 ~ 0年 築後 年~
センター 6センター センター センター
右記以外のセンター 高松 四絡 川跡 神門 長浜 鰐 淵 檜 山 東 伊野 多伎 湖陵 荘原 久木 直江 出東 出西
田 灘 浜 阿宮 大社 鵜鷺
この 現在事業化 ているの 四絡コミュニティセンター 高松コミュニティセン ターの センターの
全体的 老朽化の中 大規模 増築や改修を経て利用 れているセンター ある一 方 極度 老朽化 危険度 高 り あるセンターや 安全面や機能不足といった問 題を抱えるセンター あり
こう た状況 おいて 老朽化 ている全ての施設を年次的 新築 ること 困難 あり 施設整備 関 る基本的 考え方を整理 より現実的 対応を図ること 求 められてい
た 老朽化 伴い 屋根 外壁 空調 排水関係 あらゆる部 の劣化 損傷 進ん い 過去の修 の状況 ら 築後 ~ 年頃 空調関係 ~ 0年 頃 屋根関係の修 多く発生 ており 今後の老朽化の進行 よってこの状況 ら
進 こと 確実 適時適 修 求められてい
耐震診断の必要性
老朽化 ているセンターのう 昭和 6年以前 旧建築基準法の と 建築 れ 十 耐震機能を暼 てい い恐れのある施設 施設あり この 既 事業 化 ている四絡コミュニティセンター ら 合併以前の旧斐川町 おいて耐震診断 実施 れた阿宮 荘原 直江 出東を除く センター いて 耐震診断の実施を 検討 る必要 あり
現在 市と て 学校施設を最優先と て診断及び耐震工事を実施 てい
コミュニティセンター いて 早期の診断と その結果 基 く対策 必要と って い た 耐震診断を実施 る際 対象施設の老朽度 狭隘度 ら 機能 の問題や費用対効果 を総合的 勘案 診断を実施 る 否 を判断 る必要 あ り
お 直江コミュニティセンター いて 旧斐川町 おいて行われた診断 よっ て唯一 耐震機能 問題 あること 判明 てい ら 当該施設以外
合併時 寄付を けコミュニティセンターと て活用 ている付属施設 診断未実 施 あること ら その 扱 含め総合的 検討 必要と ってい
利用状況を勘案した施設整備の必要性
成 年度 おけるコミュニティセンターの利用状況 斐川地域公民館を含 )を 見ると 利用者総数 約 0万人 センターあたり約 万 千人と ってい 資 料 成 年度 いて 斐川地域 施設のコミュニティセンター化 伴い ら 増加 ていること 予想 れ
最多 塩冶の 6, 0 人 この他 年間の利用者 0,000人を超えた センター センター 川跡 四絡 高松 鳶巣 大津 荒木 大社 荘原)あり た 以 の センター 約 万人と 全体の約 %を占めてい これらの多 く 人口増加地区 鳶巣 ゚リーヂ利用者を含 )これらの中 利用 た い時間帯 利用 い 施設の狭隘化 課題と っているセンター あり
一方 山間部や漁村部の人口減少地区のセンター おいて 総 て利用件数 利用 人数と 少 い状況と ってい 資料
合併後 原則的 旧出雲市 おいて採用 れていた整備基準 一定の整備を けて た 十 活用 れていると 言い たい施設 あり
今後の施設整備 あたって 整備基準の を基 実施 るの く 周辺施設の 状況や利用実態を十 勘案 地域 とって真 使い勝手 よく より費用対効果の望 める効率的 施設整備へと転換 る必要性 生 てい
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今後の整備 関する基本的 考え方
◎基本的 考え方
◎具体的 整備 あた の考え方
適時適切 維持管理 よ 長 命化を図 ます
てのコミュニティセンター 適時適 維持管理 努め 地域 ら長く愛 れる施設 くりをめ 具体的 日常的 ベンテヂンスの徹底を図るとと
施設の破損 危険状態の解消 即応 市民 常 快適 利用 る施設 くり 努め
効果的 リフレッシュ整備 耐震、改修、増築 よ 長 命化を図 ます 施設の老朽化 狭隘化 バリ゚ の課題 いて 必要 応 てリフレッシュ 整備を行うこと よって 施設の長 命化を図り
リフレッシュ整備を進める あたって 耐震対策を優先 昭和 6年以前 建 築 れた施設の耐震診断を行い 必要 対応を図り 診断の実施 あたって 耐震補強 よる費用対効果や 補強工事 解決 たい課題等の暼無を確認 効率 的 実施 努め
注)リフレッシュ整備= 屋根改修 外装改修 設備改修 増築工事 耐震補強工事
長 命化 困難 場合 、ま 、他施設の有効活用を検討します
通常の維持管理 快適 市民利用 困難 リフレッシュ整備 より老朽化 狭隘化 バリ゚ の課題の改善 困難 場合 他施設の暼効活用を検討
検討 あたって 利用者の利便性とコミュニティセンター機能の確保 部 的 改修 よって利用 可能 ある 費用対効果 配慮
長寿命化~地域から長く愛さ コミセンへ~
今後の施設の維持管理、 整備 い 、 以下の優先順位 よ 行います
適時適切 維持管理 よ 長 命化を図 ます
効果的 リフレッシュ整備 耐震、改修、増築 よ 長 命化を図 ます 長 命化 困難 場合 、ま 、他施設の有効活用を検討します
長 命化 困難 、他 有効活用 る施設 い場合 、改築整備を検討します
長 命化 困難 他 有効活用 る施設 い場合 、改築整備を検討します リフレッシュ整備 より老朽化 狭隘化 バリ゚ の課題の解決 困難 暼効 活用 他施設 い場合 改築整備を検討
整備 容の検討 あたって 現行の整備基準を参考と 利用状況や周辺 の公共施設の状況 を総合的 勘案 て機能や規模を決定 真 使い勝手 よく 整備後 活発 利用 見込める施設 くり 努め
今後 年間の整備見通し
◎既 事業化 ている施設の 滑 整備の推進 成 6年度~)
現在整備中の四絡コミュニティセンター 成 6年度完了予定) 引 高松コ ミュニティセンターを整備
◎適時適 維持管理と必要 リフレッシュ整備の推進 成 6~ 年度) 適時適 維持管理と必要 リフレッシュ整備を適宜実施 成 0年度以降
耐震診断結果を踏 え耐震対策を最優先 てリフレッシュ整備を実施 ◎老朽化施設の状況を逐次調査 成 6~ 年度)
築後 年以 の施設を対象 逐次状況を調査 たうえ 耐震診断の必要性 リフ レッシュ整備の必要性 改築の必要性 いて総合的 検討
◎耐震診断の実施 成 ~ 年度)
学校施設の耐震対応 引 コミセン施設の耐震診断を実施 ◎陳情 要望案件 いて 記方針 基 各施設の 扱を検討
6
おわ
今回 老朽化の進 コミュニティセンターを順次 改築 ていくこと 困難 あり 適時 適 維持管理 より施設の長 命化を図ることを基本と ら リフレッシュ整備や他 施設の利用を優先 ることと たところ た 改築 必要と判断 た施設 いて 一定の整備基準 持 ら 利用実態を十 考慮 地域 とって真 使い勝手 よく 活発 利用いた ける施設 くり 努めること てい
一方 コミュニティセンターの配置状況 いて 現在 市 各地域の自治活動と 市 進める大半の行政運営システヘ 6 の自治組 自治協会 ) コミュニティセ ンターを基本 対応 ている現状 鑑 れ 現段階 おいて 現在の配置の 妥当 との判断を てい
ら 人口減少や高齢化 中心部への人口集中傾向を背景と て 大 規模格 差 生 ていること 明確 あり 効率的 効果的 行政運営といった観点 逐次必要
見直 改善を図る必要 あると考えてい
■出雲市コミュニティセンター 検討フ ー
コミセン
S56年以前建築
旧建築基準法)
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耐震診断 実施済
阿宮 荘原 直江 出東
耐震診断 未実施
大社 伊野 鵜鷺 湖陵 平田 久木 北浜 鰐淵
灘 多伎
東 川跡 檜山
耐震診断を 実施し い 耐震診断を
実施する
・ 著し い老朽化 よ 耐震補強 よ 費 用 対 効 果 期 待 い
・ 耐 震 補 強 リ フ レ ッ シ ュ 改 修 増築 解決し たいバリアや 機能 不足 狭隘 化 課 題 を 有し い
・ リ フレッ シュ 改 修 増築 解 決 し た い バ リ ア や 機 能 不 足 狭隘化 課題 を 有し い
○耐震適合
×耐震不適
耐震補強工事 の検討
・費用対効果
新築検討
移転の有無 適正規模 他施設の利用
を検討
他施設の有無 他施設の状況
費用対効果
耐震補強工事
他施設の利用 必要 改修
適切 維持管理 必要 リフレッシュ
改修、増築 新築工事 適切 維持管理 必要 リフレッシュ
改修、増築 事業化済
四絡 高松
S57年以後建築
新建築基準法)
神門 今市 日御碕
長浜 大津 高浜
出西 乙立 神西
上津 塩冶 鳶巣
久多美 古志 国富 伊波野 須佐 佐香
西田 稗原
荒木 窪田
遙堪 朝山
資料
構造 建築 経過 数
敷地面積
㎡
床面積
㎡
1 大社 木造2階建 S12 4,123 1,085 未実施
2 鵜鷺 木造2階建 S25 3,500 1,020 未実施
3 田 鉄骨造2階建 S45 421 506 未実施 陳情趣旨採択
4 北浜 鉄筋コン 階建 S45 467 598 未実施 陳情採択
5 灘分 鉄骨造2階建 S47 1,322 781 未実施
6 阿宮 鉄筋コン2階建 S47 1,742 370実施済 K
7 東 鉄骨造2階建 S50 1,846 492 未実施
8 檜山 鉄骨造2階建 S51 3,248 429 未実施
9 四絡 鉄骨造2階建 S53 1,708 672 事業 済
10 伊野 鉄筋コン2階建 S53 921 437 未実施
11 湖陵 鉄筋コン2階建 S53 2,775 1,489 未実施
12 荘原 鉄筋コン 屋建 S53 3,582 483実施済 K
13 久木 鉄骨造2階建 S53 1,309 342 未実施 請願採択
14 鰐淵 鉄骨造2階建 S54 1,056 407 未実施
15 多伎 鉄筋コン2階建 S54 9,207 1,745 未実施
16 川跡 鉄骨造 屋建 S55 2,781 886 未実施 要望
17 直江 鉄骨造2階建 S55 2,233 425実施済
18 出東 鉄骨造 屋建 S55 6,901 436実施済 K
19 高松 鉄骨造 屋建 S57 2,345 712 事業 済
20 神門 鉄骨造 屋建 S57 2,715 710 . 要望
21 長浜 鉄筋コン2階建 S57 3,000 988
22 出西 鉄骨造 屋建 S57 6,244 448
23 津 鉄骨造 屋建 S59 9 1,270 537
24 久多美 鉄骨造 屋建 S59 9 7,816 645
25 伊波野 鉄骨造 屋建 S59 9 4,587 427
26 西田 鉄骨造 屋建 S60 2,831 456
27 荒木 鉄筋コン2階建 S60 2,935 846
28 遙堪 鉄骨造 屋建 S60 1,732 517
29 今市 鉄筋コン2階建 S61 1,454 1,227
30 大津 鉄筋コン2階建 S61 1,715 1,000
31 乙立 鉄骨造 屋建 S63 1,274 482
32 塩冶 鉄骨造 屋建 H01 3,916 969 請願採択
33 古志 鉄骨造 屋建 H02 1,664 579
34 須佐 鉄筋コン一部鉄骨 階建 H03 314
35 稗原 鉄骨造 屋建 H04 1,833 495
36 窪田 木造 屋建 H06 9 1,496 341
37 朝山 鉄筋コン 屋建 H09 1,600 573
38 日御碕 鉄筋コン 屋建 H09 7,077 689
39 高浜 鉄筋コン 屋建 H13 2,280 699
40 神西 鉄筋コン 屋建 H16 9 2,752 700
41 鳶巣 鉄筋コン 屋建 H19 3,801 1,192
42 国富 鉄骨造 屋建 H20 2,495 719
43 佐香 鉄筋コン一部鉄骨 屋建 H21 8,695 646
築 数の割合
未満 ~ ~ ~ ~ 以 計
件数 4 4 13 16 4 2 43
割合 9.3% 9.3% 30.2% 37.2% 9.3% 4.7%
割合
割合 18.6%
48.8% 51.2%
81.4%
耐震関係
陳情 要望 関係 センタ 名
築
以
築
以
現行建物等情報
コミュニティセンタ 施設一覧 建築 度順
佐田支所内
8
資料2
1 今市 2,747 850 1,571 24,284 22,092 2,192 4.4 61.5 2 大津 3,671 1,000 1,814 32,675 28,312 4,363 5.1 78.9 3 塩冶 6,099 1,000 1,492 46,705 40,508 6,197 4.2 112.8
4 古志 723 700 840 16,178 10,459 5,719 2.3 29.1
5 高松 3,499 1,000 1,827 37,099 27,812 9,287 5.1 77.5 6 四絡 4,527 1,000 1,709 38,569 30,391 8,178 4.8 84.7 7 高浜 1,151 700 903 21,182 15,274 5,908 2.5 42.5 8 川跡 3,364 1,000 1,885 45,999 37,126 8,873 5.3 103.4 9 鳶巣 453 600 1,626 34,331 27,501 6,830 2.2 41.9
10 津 418 600 427 8,526 6,478 2,048 1.2 18.0
11 稗原 541 600 651 13,620 9,231 4,389 1.8 25.7
12 朝山 561 600 620 13,202 9,563 3,639 1.7 26.6
13 乙立 223 600 598 8,699 6,622 2,077 1.7 18.4
14 神門 2,385 850 1,355 23,985 18,552 5,433 3.8 51.7 15 神西 1,276 700 821 18,897 14,784 4,113 2.3 41.2 16 長浜 1,677 700 654 13,120 12,053 1,067 1.8 33.6 17 田 2,282 850 1,302 18,320 15,883 2,437 3.6 44.2 18 灘分 1,047 700 761 15,591 13,369 2,222 2.1 37.2
19 国富 859 700 686 16,901 12,969 3,932 1.9 36.1
20 西田 574 600 408 10,171 7,019 3,152 1.1 19.6
21 鰐淵 246 600 367 8,776 5,258 3,518 1.0 14.6
22 久多美 724 700 774 16,455 10,498 5,957 2.2 29.2
23 檜山 421 600 504 9,767 6,549 3,218 1.4 18.2
24 東 855 700 671 13,935 10,693 3,242 1.9 29.8
25 北浜 420 600 325 8,131 5,519 2,612 0.9 15.4
26 佐香 550 600 514 8,568 6,926 1,642 0.4 8.5
27 伊野 427 600 320 8,317 5,847 2,470 0.9 16.3
28 須佐 685 600 400 9,013 4,384 4,629 1.1 12.2
29 窪田 562 600 480 7,368 4,853 2,515 1.3 13.5
30 多伎 1,356 700 613 19,173 15,186 3,987 1.2 18.9 31 湖陵 2,022 850 741 17,460 12,155 5,305 1.8 21.8 32 大社 2,129 850 1,316 30,948 23,243 7,705 3.7 64.7 33 荒木 1,953 700 1,756 32,273 24,876 7,397 4.9 69.3
34 遙堪 765 700 753 15,012 10,451 4,561 2.1 29.1
35 日御碕 258 600 407 7,422 4,928 2,494 1.1 13.7
36 鵜鷺 128 600 164 5,575 2,591 2,984 0.5 7.2
37 荘原 2,250 850 1,639 32,221 26,395 5,826 4.6 73.5 38 出西 1,304 700 1,094 20,286 16,971 3,315 3.0 47.3
39 阿宮 153 600 306 5,704 4,419 1,285 0.9 12.3
40 伊波野 2,136 850 1,311 25,240 19,397 5,843 3.7 54.0 41 直江 1,199 700 734 13,016 10,630 2,386 2.0 29.6
42 久木 683 600 906 14,758 11,625 3,133 2.5 32.4
43 出東 1,092 700 722 12,948 9,309 3,639 2.0 25.9 合計 60,395 38,767 800,420 618,701 181,719 103.9 1,642.4
均 1,405 902 18,614 14,388 4,226 2.4 38.2
最大 6,099 1,885 46,705 40,508 9,287 5.3 112.8
最小 128 164 5,575 2,591 1,067 0.4 7.2
成 度 実績
日あたり 利用件数件
日あたり 利用人数人
コミュニティセンタ の面積、利用状況等
団体 事業 利用件数
件
団体 事業 利用者数
人
, ~ ,999
~ ,999
世帯数 戸
基準面積
㎡ センタ 名
地区の世帯数
総来館 者数 人
敷地基準面積 ㎡ 2,750
個人 来館者数
人
99以
床基準面積 ㎡ 1,000
850 700
2,450 2,100 1,850 600
, 以